トライオートFXの特徴と基礎解説
トライオートFXを検討している方が気になりやすい、
「どんな仕組みか」「放置で使えるのか」「自分に向いているのか」
といった点を、このページから順番に確認できます。
まずは基礎解説①〜⑦の中から、知りたいテーマを選んでご覧ください。
まずはここから|基礎解説①〜⑦
目的別に読む
私の結論|トライオートFXはどんな人に向いているか
私は現在、3,000万円をトライオートFXで運用しています。
実際に使っていて感じるのは、トライオートFXは
完全放置で楽に増やしたい人向けではなく、自分で設計し、数字を見ながら長く運用したい人向け
だということです。
つまり、向いているのは
「裁量を減らしたい」「感情ではなくルールで運用したい」「維持率や評価損益も含めて管理したい」
という方です。
なぜ私がトライオートFXを使っているのか
私がトライオートFXを使っている理由は、
分散型の自動売買を設計しやすいからです。
通貨ペアごとに、レンジ・本数・利確幅・買いのみ / 売りのみ / 両建てを分けて考えやすく、
1通貨ペアに依存しすぎないポートフォリオを組みやすいのが特徴だと感じています。
そのため、本ブログでは、実績だけでなく、ポートフォリオやリスク管理の考え方もあわせて公開しています。
運用状況を確認したい方へ
▼ 実運用している口座
本ブログの実績はすべて「トライオートFX」の実運用データです。
実際に使っているサービスの仕様や最新情報、口座開設条件を確認したい方は、公式ページをご覧ください。
※当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。