全自動課長

相場考察

【相場考察】RBA利上げでAUD/NZDはどうなる?|金利差と長期見通しから今後を整理

RBAが2026年5月に利上げを実施。豪州とNZの金利差、インフレ見通し、景気の強弱を踏まえ、AUD/NZDの長期見通しと今後の運用環境を整理します。
週次報告

【週次報告】2026年4月第5週・5月第1週 +10,910円|NOK/SEKを軸に複数通貨ペアが寄与

2026年4月第5週・5月第1週のトライオートFX週次報告です。週次損益は+10,910円。NOK/SEKを軸にUSD/CHF、USD/CADなど複数通貨ペアが決済益を積み上げた一方、月末のマイナススワップで伸びは抑えられました。有効比率や評価損益も実口座ベースで公開しています。
月次報告

【月次報告】2026年4月 +153,143円|原油とドル変動の中でNOK/SEK・NZD/USD・USD/CADが寄与

2026年4月のトライオートFX運用実績は+153,143円でした。中東情勢と原油価格を背景に、月前半は有事のドル買い、月後半はドルの巻き戻しが意識される展開となり、NOK/SEK・NZD/USD・USD/CADが月間利益を牽引。複数ペアが順に機能した4月の自動売買実績を整理します。
相場考察

【相場考察】安心感は続かなかった?|原油再上昇と4月末の為替市場を整理

米イラン情勢の膠着で原油が再び上昇し、ドルも反発。株式市場の安心感が揺らぐ中、4月末の為替市場と自動売買の運用環境を整理します。
週次報告

【週次報告】2026年4月第4週 +35,347円|NOK/SEK主導で4月累計がさらに伸長

2026年4月第4週のトライオートFX実績は+35,347円。NOK/SEKを主軸に、NZD/USD、USD/CAD、NZD/CADが寄与し、4月累計は+156,285円まで伸長。証拠金預託額・評価損益・有効比率も実口座ベースで公開しています。
相場考察

【相場考察】株は最高値圏、為替はまだ揺れる|前回記事のその後を4月後半時点で整理

前回の「株は戻ったのに為替はどうか?」の続編。米イラン協議継続で株価は最高値圏まで回復した一方、為替ではドル・原油・安全資産需要がなお交錯。4月後半の運用環境を整理します。
週次報告

【週次報告】2026年4月第3週 +39,046円|ドル巻き戻しでNZD/USD・USD/CAD・NOK/SEKが寄与

2026年4月第3週のトライオートFX実績は+39,046円。ドル買いの巻き戻しでNZD/USD、USD/CAD、NOK/SEKが寄与。証拠金預託額・評価損益・4月累計まで、3,000万円の自動売買運用を実口座ベースで公開しています。
相場考察

【相場考察】株は戻ったのに為替はどうか?|米イラン協議継続と4月第3週の運用環境を整理

2026年4月第3週の相場考察。米イラン協議継続で株価は下落前水準に戻る一方、為替ではドル・原油・安全資産需要がなお交錯。ユーザーのポートフォリオにどのような運用環境をもたらしたかを整理します。
週次報告

【週次報告】2026年4月第2週 +77,784円|NOK/SEK主導で4月累計が伸長

2026年4月第2週の週次報告です。+77,784円の実績に加え、NOK/SEK主導で4月累計が伸長した背景を整理。週間損益、通貨ペア別損益、評価損益、維持率を確認できます。
相場考察

【相場考察】USD/CHFはなぜ往復しやすい?|中東情勢・ドル高・SNBのフラン高警戒から4月前半を振り返る

4月前半のUSD/CHFを、中東情勢、ドル高、SNBのフラン高警戒から読み解く相場考察です。⑥USD/CHF設定ページとあわせて読むと、買いのみ運用の背景が理解しやすくなります。